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を常時開催しています
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毎日格安料金で開催
渋谷&横浜より
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南の島
ツアー
伊豆諸島や
沖縄&海外ツアーを
定期的に開催しています

機材販売&
オーバー
ホール
早くやります



熱海港から定期船で約30分でいける
小さな島です。
プチ船旅気分を味わえます。

近いといっても島なので夏から秋は
360度
ワラサ、タカベ、イサキ、イワシの群れ!
というシーンになることもあります。
普通のビーチダイビングで ですよ!

初島名物のさかなと言えば
ジョーフィッシュ


「お化けのQ太郎」みたいな顔です。
「年代によりイメージはさまざまです はい^。^」




初心者の方は まずは下記の2つのポイントから

   初島ダイビングセンター前のポイントということもあり、ダイバーが最も多く利用するメインポイント。
エントリー/エキジットのスロープが一方通行に分かれていて使いやすい。
エントリー直後からキビナゴ、カンパチ、タカベの群れに遭遇したり、ゴロタの隙間を覗くと1m級のネコザメやクエなどもよく見られます。小砂利の深度の浅いエリアでもジョーフィッシュが見られ、夏にはアオリイカの産卵ショー、冬には通称「ピカチュー団地」が出来るほどたくさんのウデフリツノザヤウミウシが見られます。
ワイドからマクロまでバラエティーに富んだスーパービーチポイントなので、ビギナーダイバーからベテランダイバーまで楽しめます。




ブルーロゴ

   
初島ダイビングセンターから見て島の裏手に位置し、海中の深度傾斜がなだらかな地形ということもあり、イソギンチャク畑にはクマノミ、かわいい幼魚などがいて、ビギナーから楽しめる癒し系のポイント。

水中ライトを使って岩棚を覗くと美味しそうなイセエビが見られ、たどり着く先の大型タイヤの漁礁にはタカベ、イサキ、マアジ、イシモチ、キンギョハナダイなどがぐっちゃり群れていることが多く、まさに「龍宮城」のようです。また沖の広大な砂地には大きなヒラメ、エイ、サカタザメ、カスザメなどが潜んでいることもよくあります。
ビギナーダイバーなら浅場で、ベテランダイバーであれば少々泳いで沖の砂地へまで遠征すれば十分納得・満足のビーチポイントです。




ブルーロゴ




日帰り
ツアー

2015
平日






平日
2015

日帰り
ツアー



静岡県熱海市







ビーチ

ボート



タンクは
アルミタンク
のみです






近場のポイント
なので
サクッと
潜って

ぴゅ〜っ


帰れちゃいますよ







2ビーチ
ダイブ

2名様以上参加料金















上記料金には
往復のフェリー代
施設使用料、タンク
ウエイト、ガイド料
が含まれます
往復の送迎&レンタル機材は
サービスです


名古屋
方面の
ダイバーの皆様
熱海駅ピックアップ
やってます






参加者









2ビーチ
ダイブ









このポイントを潜る為に
必要な機材

ダイブコンピューターと
その知識と操作方法
まだお持ちでない方には
無料でお貸出しさせて頂き
操作方法もご指導
させて頂きます





初心者の方
ブランクダイバーの方
リゾートでしか潜った事
がない方へ
基礎スキルの復讐を兼ねた
ファンダイブにも
させて頂けます
講習費用はサービス





ドライスーツSPを兼ねた
ファンダイブを開催させて
頂けます

講習費用はサービス





このポイントをより楽しく
潜る為に必要なライセンス

中・上級者ポイントの
やぐら2.5の水深は
25M前後です。
OWのままでは
お連れ出来ない水深です。
このツアーから
アドバンス講習にすることも
可能です
お問い合わせください








ダイビングクラブ

「ニシマト」のタイヤ漁礁
当たると凄い魚影が見られますよ!


初島
ショップ単位のみ受け入れの特別なポイントです。
毎日ツアーを開催させて頂けます。


初来店の方は
レンタル機材
ほぼすべて無料
詳細はクリックしてください













ダイバーなら冬も潜るのが
当たりまえだ
(のクラッカー)運動?!

(古すぎですかっ)







秋から冬、伊豆半島の海は最高の透明度になります。


例えば海洋公園だと、
「一番の根」から「二番の根」が見えたりします?(ちょっと大袈裟かなぁ〜)


例えば熱海だと、
沈船全体がドーンと見えます!


例えば大瀬崎だと、
深海のなんかわかんない生物が、にょろにゅろ上がってきます!?し、
更に
真冬はアンコウ
春は、マンボウ


夏にしか潜らない なんちゃってダイバーには、
見ることの出来ない世界です。


身体が濡れないドライスーツを着れば、寒さは問題なくなります。
今年の冬、是非、体験してみてください。


冬の海が穏やかで、しかも潜れるエリアは
全国的にも限られます。
伊豆半島の海は、
本当に海が好きなダイバーにはありがたい海です。










ダイビングクラブ





















シュプールダイビングクラブ
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