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ステップアップコース

ダイビングスキルが上達すると
もっと海が好きになってきます。
そうすると もう海から離れられなくなってきます・・・

人間は何故、海に潜るのかと思いませんか?
陸上の動物なのに・・・
興味がない人にダイビングを何度すすめてもはじめないのに
好きな人は、毎週でも潜ります。

私が思うに
「海好きな遺伝子」ってものがあって、昔は誰でも持っていたけど
その遺伝子が本能から消えちゃってる人と
まだ強く残ってる人がいるのだろうなぁ〜と思います。

ダイビング=海遊びを
若い頃の一時の遊びではなく
人生という長いスパンで楽しむレジャー(海遊び)として
マイペースで楽しんでください。

当店としましては
このステップアップコースを通じてお客様に
バランス感覚を忘れないダイバーになってもらいたいと思います。
好きなスタイル(潜り方)は、人それぞれなので、良い悪いは一概に言えませんが
もっと面白いことがあるのに目を背けて、
学ぼうというダイビングを始めた頃の素直な気持ちを忘れていませんか?
大物しか興味がなくなっちゃった人
魚の名前を覚える気が失せた人
ドリフトしかやらない人
カメラをやらないダイバーはレベルが下だ?と思っている人
リゾートでしか潜らない人(伊豆ネ〜と思っている人)
下手な人と潜るのが嫌いな人
OWで充分?と聞く耳がなくなった人
ビーチダイビングが面倒くさくなった(太り過ぎた方)人
冬は潜らないと のたまわれる人
ドライスーツは首が苦しいからと言われる人

といろいろありますが
もう少し深く いろんな事やってみませんか?
本当の楽しさを本当は知らないのかもしれませんよ・・・

歳をとっても好奇心を忘れず
とりあえずなんでもやれる身体をキープする大人でいたいものですね






当店の日帰りツアーに初参加されるお客様の中で
沖縄や海外のリゾートでオープンウォーターライセンスを取得された方が
多くいらっしゃいますが
一緒に潜ると
それはそれは ひどいスキルの方を多くみうけます。
手を握っておかないと
あっという間に浮上してしまう事が多々あります。

このようなスキルのままで認定しまう側が一番悪いのですが、
ご本人にも問題があると思います。


沖縄や海外のリゾートで取得された方の話を聞くと
オープンウォーターライセンスを旅行のついで気分でと考えています。
なので、
二日間の手抜きでやるショップなどに行ってします。。。

本来、オープンウォーター講習は
最低でも三日間をかけて講習をするのがあたり前なのですが
リゾートの多くが二日間ですませていますね・・・

二日間なぞで
必ず身につけて頂かなければいけないスキル全てを
お教え出来ませんし、身につくほどまでにはなりません。
ダイビング そんな簡単ではありません・・・

わたしが本当にひどいなと思う事は、
お教えしなければならないスキルを手抜きして、やっていない事です。
良くあるのが
コンパスナビゲーションやマスク脱着です。
マスク脱着の練習を重ねることで
水に対して恐怖心がある方は だんだん薄れていくのですが
これをやっていないから
マスクに少しでも水が入ってくるとパニックになりはじめ
いつまでたっても 漠然とした水への恐怖心が消えません。

お客様は何を手抜きされたか
その場では いっぱいいっぱいで わかりませんもんね・・・んん〜

当店は
初来店のお客様でオープンウォーターの方には
まず
スクーバーリビューコース受講をおすすめしています。
無料で開催させて頂きます。
必ず身につけて頂かなければならないスキル全てを提示します。
何を手抜きされたか確認して頂き、それを練習します。
苦手なスキルも補強させて頂きます。

もちろん上手になりたいと希望される方にのみにです。
そう思われない方もいらっしゃいますので







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まだ経験していない、特定の分野での基本的なダイビング(例えばディープダイブやボートダイブなど)の仕方
(計画、マナー、トラブルの予防)や、使ったことがない初めての器材(例えばドライスーツや水中スクーター、
水中カメラなど)の使い方などのノウハウを身につけ、経験と楽しみの幅を広げることを可能にするのが
スペシャルティ・コースです。

「スペシャル」といっても、スペシャリストを育成するわけではありません。ある特定(=スペシャル)の分野で、
そのコースで学んだ知識とスキルを応用して、受けたトレーニングと経験の範囲内で、監督者なしで、
その特定のダイビングをすることができるようになります。

「アドベンチャー・ダイバー・コース」、「アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース」での
アドベンチャーダイブでは、それぞれ特定分野のダイビングを経験し、試すことができますが、
スペシャルティ・コースではそれに加え、
その特定の分野において自立したダイバーになることを目的としています。



 

 











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海をめいっぱい遊んで経験豊富に

【アドベンチャー・イン・ダイビング・プログラム】
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ADVANCED OPEN WATER DIVER COURSE

アドヴァンスドオープン・ウォーター
ダイバー・コース


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 PADIアドベンチャー・イン・ダイビング・プログラムは、
エントリーレベルのダイバーが、水中写真や魚の観察等、
アドベンチャ-ダイブに興味を持ったら"すぐに次を試してみよう"
という希望に対応できるように設定されています。

18種類のアドベンチャー・ダイブの中から3種類、
または5種類のアドベンチャー・ダイブを修了すると、
"アドベンチャー・ダイバー"または"アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー"に
認定されます。
コース参加者はアドベンチャー・ダイバー認定なら最短で1日、
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー認定でも
最短2日で取得することが可能です。

また、先にアドベンチャー・ダイバー認定を受けた場合でも、
この3回のダイブを
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースの実績(クレジット)
にすることができるため、
追加の2ダイブでアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー認定が可能です
(※合計5本のアドベンチャー・ダイブに水中ナビゲーション、
ディープダイブを含んでいることが条件となります)。















トラブルを予防できるダイバーへ

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RESCUE DIVER COURSE


レスキュー・ダイバー

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大自然を相手に遊ぶダイビングでは、ときとして予想外のアクシンデン トに遭遇する場合もあります。
ほんのささいなことがきっかけで大きなトラブルにつながるケースが多いのです。
たとえば、水面で水を飲んで慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて
身動きがとれなくなってしまったり。。。
落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって、
一瞬にしてストレスから不安、パニックへと拡大していってしまいます。  

こうしたトラブルが発生してもすぐに対処できる知識を備えるとともに、
トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、
さらに万が一の事故の際の救命方法までを学ぶのが、レスキュー・ダイバー・コースです。

実際の講習では、疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助方法、水面アシストの方法、
陸上での搬送方法、応急処置、救急の場合の速やかな通報の仕方、水中捜索方法など、
現実に役立つ知識をトータルに学びます。

このコースを受講することにより、安全意識が高まるのはもちろん、
ダイバーとして大きな自信をつけることができるでしょう。
すべてのダイバーに受講していただきたいコースです。

















ダイブマスターコース
プロへの第一歩です
ここからは、まったく逆の立場になります。
楽しむ側から、もてなす側へ、
それはもっと楽しいことですよ。
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