東伊豆
当店のホームグラウンド
伊豆海洋公園


大昔、火山の溶岩が海に流れこんで出来た複雑で急深な海底地形
自分のスキルによって選べる広大なダイビングエリア
一生をかけて潜りこめるダイビングポイントです



この日帰り海洋公園ツアーは
初心者の方(OWダイバー)
ブランクダイバーの方
アドバンスでもスキル不足の方
向けのツアーとさせて頂きます。








海洋公園はビーチポイントのみなので、
EN&EXはもちろん自分の足で となります。


外洋に面していますので、
EN&EXエリアは、絶えず波があると思ってください。
穏やかな日は、少ないです。

出入りは簡単ではありません。


事前のブリーフィングで
安全に出入りするための注意点とコツをお伝え致します。
必ず指示に従ってください。
その日のゲストさんのスキル以上の波がEN&EXエリアにきてる時は、
ご相談の上、穏やかな別のポイントに変更する場合もあります。

急深な海底地形ですので、
ちゃんと中性浮力がとれることが大事です。

アドバンス以上のダイバーの方には、
水深-20M以上のエリアにもお連れ致します。
なので
ダイブコンピューターは必須です。
まだお持ちでない方には無料でお貸出しさせて頂きます。
(数に限りがあります)

事前に今一度
ダイブテーブルの理論の再確認や
マルチレベルダイビング理論&ダイブコンピューターの知識の再確認をお願いします。


当店はPADI(ダイビング指導団体)の規準を順守しますので、
ファンダイブ時の水深は下記とさせて頂いております。
 オープンウォーター  ー18M
 アドバンス  ー30M
アドバンス以上で
ディープSP所持者
 ー40M





当店のこの海洋公園ツアーは
ダイビングスキルの上達を望まれる方に
おすすめ致します。


スムースなEN/EX
無駄な空気消費の軽減
完璧な中性浮力
減圧理論の理解
セルフレスキュー
長い距離を泳げるフィンワーク
流れに逆らって泳げる強い泳力
水中ナビゲーション
ドライスーツダイビング
ディープダイビング
一年を通しての生物観察
水中写真

望まれる方には
熱い情熱でお応え致します。



上達すれば こんなエリアや


こんな魚や


こんなシーンにも








現地利用サービス
伊豆海洋公園ダイビングセンター







日帰り
ツアー


平日

休日



開催


日帰り
ツアー






エントリー&エキジット
エリアは
常に波がありますので、
安全に潜る為の手順を
事前に説明致します。


簡単な海ではありませんが
チャレンジしてみたい!
という方には、
熱い情熱をもって
お応え致します




冬季にはありがたい
温水槽があります


遊ばないように^。^







2ビーチダイブ
2名様以上参加料金














上記料金には
施設使用料、タンク
ウエイト、ガイド料
が含まれます
往復の送迎&レンタル機材は
サービスです

オプションで
エンリッチド・エアタンクに
変更も可能
一本につき
¥1000プラス

スチール14Lは
1本につき¥500プラス



定員は6名様








参加者



ブルーロゴ



ご希望により
現地集合OK
ツアーが確定している時のみ
参加費
¥12000
2ビーチ
まだお持ちでない
ダイビング機材は
無料貸し出しOK



サイズによりご用意頂けないもの
もありますので、
お問い合わせください


集合時間はその都度、ご相談

現地での駐車料は自己負担です

その他、諸々は
ご相談ください



















2015年
第2回
IOP水中写真展に参加しました







初来店の方には
レンタル機材は
ほぼすべて無料
詳細はクリックしてください

















秋から冬は
こんな素晴らしい透明度になります
ドライスーツを着て潜れば
快適に潜れますよ。



ドライスーツ未経験の方には
無料でご指導させて頂けます。
初来店の方は、レンタル料も無料です。

男性用は、あまりありません。お問い合わせください。

是非、チャレンジしてみてください。




水温によって
中に着る服を調整します。



スパッツの上に
靴下を履きます。

 

腕と頭をとおして背中の防水ファスナー
を閉めると、濡れません。



頭にはフードをかぶります。




真冬は厚手の防寒グローブです。










ダイビングクラブ












ダイビングクラブ





ダイバーなら冬も潜るのが
当たりまえだ
(のクラッカー)運動?!

(古すぎですかっ)







秋から冬、伊豆半島の海は最高の透明度になります。


例えば海洋公園だと、
「一番の根」から「二番の根」が見えたりします?(ちょっと大袈裟かなぁ〜)


例えば熱海だと、
沈船全体がドーンと見えます!


例えば大瀬崎だと、
深海のなんかわかんない生物が、にょろにゅろ上がってきます!?し、
更に
真冬はアンコウ
春は、マンボウ


夏にしか潜らない なんちゃってダイバーには、
見ることの出来ない世界です。


身体が濡れないドライスーツを着れば、寒さは問題なくなります。
今年の冬、是非、体験してみてください。


冬の海が穏やかで、しかも潜れるエリアは
全国的にも限られます。
伊豆半島の海は、
本当に海が好きなダイバーにはありがたい海です。























ブルーロゴ

















































































































伊豆半島ツアーのページ






シュプールダイビングクラブ
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