この
黄金崎&浮島
お泊りツアーは
初心者&ブランクダイバーの方から
ご参加頂けます。


黄金崎は
風光明美な西伊豆の景勝地としても有名です。

穏やかな湾内のビーチポイントで、
水中は白い砂地が広がっています。

なだらかに深くなっていく地形なので、
初心者の方も安心して潜れる易しいポイントです。


ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、ミジンベニハゼ、
ウミテング、ハナタツ
クマドリカエルアンコウ(白クマ&黒クマ)などなど
フォトジェニックな小さな生物が集まり、
フォト派ダイバーにも大変愛されているポイントです。










西伊豆
浮島
ふとう

最近は
ウミウシポイント
として人気が出てきていますね。

現地利用サービス
サンセットリゾートダイブセンター


ナイトダイビングも人気で
湾内は


毎日ナイトOKの貴重なダイビングポイントです。








お泊り
ツアー

2015





2015
お泊り
ツアー

















海漬けの
二日間

2ビーチ
2ボート

ダイブ







上記料金には
宿泊代(2食付)
2ボート代
施設使用料、タンク
ウエイト、ガイド料
が含まれます




定員は6名様





参加者








初心者OK



2名様
より
開催



























ダイビングクラブ



初日は、
黄金崎(2ビーチ)を潜ります。


宿は
黄金崎ダイブセンター提携の宿に泊まります。
二食付です。



二日目は浮島(2ボート)を潜ります。

二日間
西伊豆の海をご堪能ください








水中写真の楽しさを
もっと知ってもらいたいと思いまして
お手頃価格で
本格的なセットをレンタルさせて頂きます。
コンデジも軽くて気軽に撮れてよいのですが、
少しわかってくると物足りなくなってきます。

一眼レフカメラで
自分のイメージしたその瞬間を切り取り
作品の域まで高めてみませんか

 

カメラ
オリンパスE-520

レンズ
8o
(フィッシュアイ)
魚眼レンズと言われ
さかなの目で見たような
デフォルメされた画像になります


ストロボ
イノンD2000
S-TTLで誰でも簡単に
ストロボ撮影できます



こんな感じに


クリック



カメラ
オリンパスE-520

レンズ
マクロ50o
(中望遠マクロレンズ)
小さい生物も拡大された
ピントのあった写真を
誰でも簡単に?撮れます。

ストロボ
イノンD2000
S-TTLで誰でも簡単に
ストロボ撮影できます


こんな感じに


クリック



カメラ
オリンパスE-520

レンズ
ズーム14−42o
(ズームレンズ)

セミ広角ズームレンズです。
コンデジのレンズを
更に高性能にしたようなレンズ。


ストロボ
イノンD2000
S-TTLで誰でも簡単に
ストロボ撮影できます



こんな感じに


クリック



このサービスは

当店に一度ご来店頂いたことがあるお客様向けのサービスとさせて頂きます。
初来店の方にはお貸し出しさせて頂けません。
あと、
あまりにも中性浮力が未熟だったり
水中環境保護の認識&スキルが低い方には、基本的にはお貸し出しさせて頂けません。
この点に関しましては
ツアー参加時に、ご相談ください。


レンタル料について

女性の方は

1ダイブ目¥1000、2ダイブ目は無料

(女性に優しいお店です)


男性の方は

1ダイブ¥1000、2ダイブ¥2000

要予約























秋から冬は
こんな素晴らしい透明度になります
ドライスーツを着て潜れば
快適に潜れますよ。



ドライスーツ未経験の方には
無料でご指導させて頂けます。
初来店の方は、レンタル料も無料です。

男性用は、あまりありません。お問い合わせください。

是非、チャレンジしてみてください。




水温によって
中に着る服を調整します。



スパッツの上に
靴下を履きます。

 

腕と頭をとおして背中の防水ファスナー
を閉めると、濡れません。



頭にはフードをかぶります。




真冬は厚手の防寒グローブです。








ダイビングクラブ


















ダイバーなら冬も潜るのが
当たりまえだ
(のクラッカー)運動?!

(古すぎですかっ)







秋から冬、伊豆半島の海は最高の透明度になります。


例えば海洋公園だと、
「一番の根」から「二番の根」が見えたりします?(ちょっと大袈裟かなぁ〜)


例えば熱海だと、
沈船全体がドーンと見えます!


例えば大瀬崎だと、
深海のなんかわかんない生物が、にょろにゅろ上がってきます!?し、
更に
真冬はアンコウ
春は、マンボウ


夏にしか潜らない なんちゃってダイバーには、
見ることの出来ない世界です。


身体が濡れないドライスーツを着れば、寒さは問題なくなります。
今年の冬、是非、体験してみてください。


冬の海が穏やかで、しかも潜れるエリアは
全国的にも限られます。
伊豆半島の海は、
本当に海が好きなダイバーにはありがたい海です。


























シュプールダイビングクラブ
ホームページへようこそ